タイ周遊記(チェンマイ編)
二人部屋の寝台列車でチェンマイへ。
同室になったのはフランス人の若者。
シャイであまりしゃべらないが、こちらはもう3週間
タイ人とチンプンカンプンのボディーランゲージばかり。
本当は日本語がしゃべりたかったが、英語でも仕方ない。
(実はタイには怪しげな日本人がたくさん居るが、
そんな連中とかかわっては大変)
二人部屋の寝台列車でチェンマイへ。
同室になったのはフランス人の若者。
シャイであまりしゃべらないが、こちらはもう3週間
タイ人とチンプンカンプンのボディーランゲージばかり。
本当は日本語がしゃべりたかったが、英語でも仕方ない。
(実はタイには怪しげな日本人がたくさん居るが、
そんな連中とかかわっては大変)
福岡空港よりトランジットの韓国経由でタイのドンムアン空港に
着いたのは夜中の2:00だった。
チャイナタウンの安宿に宿泊と決めていたので、
群がる高級ホテルの勧誘を振り切ったのはいいが、
夜中でバンコク市内に行くバスがない。
先日の映画放映を見たがツイNHKのテレビドラマと比べてしまう。
NHKのドラマの出来がよすぎたし、出演者も見慣れた顔が多く、
映画版より個性的な顔ぶれでキャラもぴったりだった。
原作は横山秀夫、“出口のない海”や“半落ち”
出口のない海は泣けてしょうがなかった。
ナンとか200件は達成したい。もう山の記事は書きたくないが、
私から山を取ると書くことがない。
06/10/14トラブル続きの星山~櫃ヶ山から始まり
10/28秋の三嶺(ここもトラブル続きだったがコメツツジの紅葉最高)
そして2007/4/8大江高山から毎回書き始めたボログ。
登山を始めたのは1999年夏、記録は2001年からしかないのですが、
ボログを書き始める前の山を振返ってみたい。
甲信地方は梅雨明けしたと悠のに大荒れ。
週間予報も毎日変わり一喜一憂。
“梅雨明け10日”はもう過去の話?
土砂降りならもう遊んで帰る。
行けそうであっても、行者から直に登る。等々
とにかく現地について決定。
切開した背中は痛いし、せめていい天気になればと期待したのですが。
しかし大荒れの中皆さん無事下山。そしてトラブルは意外なところに?
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